マツシタホーム

鹿行地域で過去 10 年間の住宅着工実績 No.1

「人・モノ・こころ」を結ぶデザイン

間取りデザインの考え方

「要望どおりの家」で満足ですか?
わたしたちは、プラスαのゆとりや嬉しい驚きのある住空間を提案します
住む人にとって最高のプランを叶えるために

プラン紹介

  • Early American House
  • 大空間・2Fリビングの家
  • 水庭のある格子の家
  • 延床29坪・5LDKの家
  • 二面性を持つ家
  • フワラーバルコニーのある家
  • 光庭を囲む家
  • タイタニックハウス
  • 五層構造の家
  • 茶室のある入母屋の家
  • プライベートパティオのある家
  • キッチンと大テーブルが中心の家

「要望どおり」で終わらせない。
より快適なプランを追求する

マツシタホームは、「家とは、住む人が夢と希望を抱ける場所」でなくてはならないと考えます。そこでわたしたちは、まずお客様一人ひとりに対して、家づくりのベースとなるライフスタイルや、将来にわたる暮らしのイメージなどを丁寧にヒアリングしていきます。プランニングの際も、ただ部屋の数や配置を「要望どおり」に満たすことはしません。なぜその“広さ”なのか、あるいは“場所”なのか、徹底的に話し合いをします。一般常識にとらわれた間取りでは、「自分らしい住まい」は実現できないと考えるからです。さらに、外観デザインやインテリアとの関連性も加味したプロの視点で、より快適で豊かな住空間を提案していきます。

畳数ではなく、
“スペース感覚”で間取りを考える

たとえば、子供部屋をつくるとき、多くのお客様は「6畳くらい」を想定します。しかし、マツシタホームでは、この“何畳”というモジュールに縛られることなく、「なぜ6畳なのか」を突き詰めて考えます。すると、ほとんどのお客様が、漠然と一般的な畳数にならっているだけであることが分かります。実際には、部屋の形や扉などの関係で、とても狭く感じる6畳もあれば、広く感じる6畳もあります。しかし、この「空間イメージ」は、畳数では測れません。それは生活空間をとらえる“スペース感覚”から生まれるものだからです。わたしたちは、このスペース感覚によるプランニングで、暮らしにフィットする「本当に自由な間取り」を、お客様と一緒につくり上げていきます。