日本の住まいづくりは無駄が多い上に、居住後のコストがほとんど検討されない
結果、他国に比べて低性能で高コストの家が供給されています。
日本の住まいづくりを変え、最高の家を圧倒的低負担で提供し、
精神的・経済的両面で豊かな生活を実現する、
それがマツシタホームの目的です。

コストコントロールすべきは建築費ではありません

毎月必ず支払うのは「住宅ローン+水道光熱費」。毎月支払を抑えたければ、省エネ投資を増やした方が、ローン支払増以上に水道光熱費が下がり、毎月の支払負担は下がります。

修繕・改修費用は新築時の仕様選択で一千万円以上の差

新築住宅に30年以上住み続けた約500名に上記費用を調査した回答は、100万円未満から1,500万円以上まで広く分布、新築時の仕様選択により千数百万円の差が発生しています。

日本の住宅は「先進国ダントツの低性能」非常識な“寒さ、結露、高い光熱費”

国の断熱性能等級は20年以上等級4が最高等級でしたが、2022年に等級5・6・7が新設され、これまでの任意制度から2025年に等級4が義務化されます。日本以外の先進国では約10年前には全て断熱義務化済で、日本では高性能断熱と呼ばれる等級6でも建築不可の国が多く、日本の断熱は世界の非常識レベルなのです。
最高品質建材のデザイン住宅と超家事楽で豊かさを実現しながら建築費+水道光熱費+修繕改修費の合計コストは普通の家の7割!